はしっこ、洞川温泉の夜

好きなコーヒー豆と聞かれ、ネスカフェと答えてしまった、はしっこです。
洞川温泉街ですが、夜はライトアップされます。(夏場のみ)
夜は、各旅館やお店がそれぞれ趣向を凝らした1品が各旅館などで飲食できます。
温泉街には、スマートボールや射的場もありましたよ!
ちょっと不思議な感覚の洞川温泉の夜です。
あたらしや旅館⑥
これが昼間の洞川温泉街です。
木造家屋がほとんどです。
これが夜になると
洞川温泉⑪
このようにライトアップされます。
宿泊客がいない旅館も店先は開いています。
洞川温泉⑫
こんな感じに濡れ縁を開放している所や
洞川温泉⑯
このような置物もあり、とても歩くのが楽しいです。
しかし、この日はほとんど人も歩いていなく、温泉街が貸し切りのようでした(笑)
洞川温泉⑭
お寺もライトアップされています。
そしてシーズンになるとこのお寺の池付近には、ホタルが乱舞しています。
しっこもこの時、ホタルを子供の時以来見ました。
感動ものです!
洞川温泉⑰
これはまた違う旅館、人がいません。
洞川温泉⑲
これはちょっと敷居の高そうな旅館
洞川温泉⑱
ここは、明るかったです。
洞川温泉⑮
西の軽井沢、洞川温泉、山を一登りしたところに広がる温泉街でした。
どこかいい泉質のお湯があれば、また行きたいです。
冬は寒さが厳しそうですが、夏は快適ですよ!
では、また。
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はしっこ、安心のブランド伊藤園のみそ汁

小池屋のポテトチップのガーリック味が復活しないかと思っている、はしっこです。
名古屋駅でこんなものを見つけました。
みそ汁①
伊藤園が出しているみそ汁です。
それも安心のブランド伊藤園からです!
これがサンガリアから出ていたら買う気はしませんでしたが・・・(笑)(関西の方スイマセン)
みそ汁②
とうふ・油あげ入りという事です。
科学調味料は入っていてもいいと思いますがね!
みそ汁③
成分はこのような感じ、紀文や味の素の商品のようにハズレはないだろうと思いましたよ、伊藤園だし
チェリオだったら買いません(関西の方スイマセン)
みそ汁④
ちょっと見にくいのですが油あげが入っています。
伊藤園のホームページを見ると季節商品らしいです。
毎年、改良を加え秋から販売するそうです、安心のブランド伊藤園ですから!
これがエルビーだったら買いません(名古屋の人スイマセン)
みそ汁⑤
案の定、豆腐がありましたが飲めませんでした。
缶のコーンスープのコーンが残ってしまうのと同じですね!
安心のブランド、伊藤園のみそ汁の話でした。
お好きな方はどうぞ!
はしっこ的には首を傾げましたよ(笑)
座席
新幹線の座席の色は写真のJR東海の色より、JR西日本の車両の紺のシート色が好きな、はしっこでした。
では、また。

はしっこ、あたらしや旅館(洞川温泉)

地名から想像して行ってみたくなる、はしっこです。
奈良や和歌山の県境付近には、なぜか地名に惹かれる場所がありました。
十津川へ向かう途中に「洞川温泉」という道路標識が、それとは別に和歌山の「龍神温泉」、名前が龍の神なる所もあり行ってみたいのですが、その一つ、洞川温泉へ思い切って行ってみました。
昨年の6月でしたので、ちょっと古いのですが(笑)報告します。
あたらしや旅館⑥
浜松市からはかなり遠いですね、奈良の奥地、洞川温泉は関西の軽井沢と言われているそうです。
もっと閑散としていると思いましたが、思いのほか開けていました。
大峰山の修験道で賑わったそうです。
あたらしや旅館⑧
その一つ、あたらしや旅館さんに泊まりました。
まだシーズン前でしたので、宿泊を受付てくれたところは少なかったです。
あたらしや旅館⑨
建物はさすがに古い、聞けば戦後2回大火があり、その時建て替えたとか、現在は主人と奥様二人で切り盛りしています。
あたらしや旅館⑤
この日も宿泊客は1組でした、貸し切りです。
あたらしや旅館①
お部屋は角部屋の広いお部屋でした、現在の感覚からしてセキュリティがどうのこうのと気にする人はこの旅館は不向きです。
お部屋の鍵は弱弱しく、すぐ壊れそうです(笑)
昭和の初期の旅館ですね!
はしっこは、行った事はないのですが遊郭ってこんな感じなのでしょうか?
想像が膨らみます。
あたらしや旅館④
さてお風呂、脱衣場はこのような感じ、脱衣籠ではありません。
この感じはケロリン桶が期待できます。
あたらしや旅館②
なくてもいいんじゃないかと思う体重計、年代物です。
早めのお風呂に入ります。
あたらしや旅館③
浴槽は比較的シンプル、露天風呂はありません。
泉質は単純泉だったかな、あまり印象に残らないお湯でした。
聞けば温泉を旅館に引いたのが洞川温泉内では、このあたらしや旅館さんが最初だったとの事、という事は温泉自体新しいのでしょうね!
川の流れを聞きながらしばらくゆっくりします。
風呂桶は、なんとアルマイトの桶でした。
またしてもケロリン桶はありませんでした。
もうケロリン桶は絶滅しているのでしょうか?
あたらしや旅館⑩
お風呂に入る前、ここで旅館の奥さんが新聞を読んでいたと思ったら、上がった時に見たらここで居眠りをしてました。夜になると温泉街がライトアップされ、ここで喫茶が出来るのですよ!
温泉街の旅館がその旅館の1品を出し、宿泊客をもてなすそうです。
のーんびりした温泉街です。
夏はかなり忙しくなるとの事で、ちょうどシーズンオフの時期なのでしょうね、旅館のご主人も奥さんもこの時期小学生の林間学校や遠足がなければ潰れるとおっしゃっていました。
あたらしや旅館⑦
創業は江戸時代中期と言われるあたらしや旅館さん、のんびりしたいい旅館ですよ!
ゆっくり、ご夫婦の話を聞くのもよしで、落ち着きます。
次回も続きます。

あたらしや旅館
住所:奈良県吉野郡天川村洞川
電話:0747-64-0045

はしっこ、大好き五味八珍ランチ

コロッケは何もかけずそのままが好きな、はしっこです。
さて、昨日からの続き「五味八珍」さんのランチです。
比較的静岡県内に店舗があり、価格の割にはボリュームもあり割安感もあります。
メニューも豊富で味もまずまず、和風中華戦略で飽きが来ません。
この戦略は見事です。
子供からお年寄りまで楽しめるお店になっています。
五味八珍①
これでしたね、注文したのは
五味八珍④
現物がこちら、昨年あたりからユーリンチにかけるタレが別になりました。
お好みでかけて下さいとの事、もちろんぶっかけます!
この日はラーメンはみそをチョイス、ちょっと甘目の味噌です。
表現とすれば「サッポロ一番の味噌」が好きな方は大好きな味です?
ちょっと不満な方は
五味八珍⑧
食べる前にぶっかけて下さい!
ぶっかけ大好き(笑)

はしっこは、最初にコショウを入れる派です。ここ力説!
五味八珍⑥
ぶっかける前のラーメン、ラーメンにはライスと思う、はしっこです。
五味八珍⑦
ユーリンチのタレ、ちょっと量は少なめです。
醤油と酢をかけるか、こしょうをかけるのもいいと思います。
このユーリンチ、人気がるのでしょうね!
五味八珍⑤
鶏の量もこの金額ではよくやっている方です。
五味八珍④
静岡県内のいたる所にある「五味八珍」飽きのこない味で今日も営業しています。
県内色々な所にありますよ!
では、また。

はしっこ、五味八珍ランチ

目玉焼きには醤油と思う、はしっこです。
さて静岡県は、ハンバーグ消費量、日本一との事ですが、それはあの有名店牛肉ハンバーグの店「さわやか」の貢献が大と思われます。
しかし、静岡県在住の胃袋を満たすお店と言えば、もう一つ忘れてならない和風中華レストラン「五味八珍」があるのです。
看板①
建物は和風民芸調の建物で統一してあります。お店は静岡県を中心に展開しており、浜松餃子が有名になる前から餃子を売りにしていたお店です。
発祥は、静岡県浜松市です。
看板②
お昼となるとかなり賑わい混雑します。お得なサービスランチ目当てもありますが、まあ飽きが来ない味といいますが、個性的な味では、ないのですが、まあまあ何回も来てもいいお店です。
五味八珍①
その中でもはしっこがお勧めなのは、ここの鶏のから揚げユーリンチ風です。
実は、ここのチャーハンも大好きなのですが、今日は、ラーメンとのセットにします。
五味八珍③
お手拭きはこんな感じ、カウンター席もあるので一人でも入りやすいです。
五味八珍②
調味料はこのようなラインナップ、もちろんチェーン店ですから接客マニュアルも万全です。
接客は、自然で気持ちがいいですよ!
やたら声がでかいだけでもないし(笑)
どちらかと言うと年配客が多いかもしれません、年齢層は比較的高いです。
では、明日。