はしっこ、美保の松原

三保の松原に久しぶりに行った、はしっこです。
三保の松原からの富士山

重機が写ってしまってますが、裾野が広く雄大ですね!
富士山を見ると、いつも気持ち良くなります^_^
自分の小ささを感じます。

対岸は伊豆半島です。
駿河湾は穏やかな海です。
自分も穏やかな心にならなくてはと思います。

それと富士山の裾野のように広がりのある人生を送らなければ
いつも富士山に恋している、はしっこですよー!

では、また。
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はしっこ、浜松城に思う

浜松城を見ながら思った、はしっこです。
天下太平、世界でも稀にみる長期政権を樹立した、江戸幕府、約300年という長さという基礎を築いたのは、もちろん
徳川家康公です。
その家康、若かりし頃、浜松に居ます。
その頃から少しずつ出世をしましたので、浜松城は出世城と呼ばれる縁起の良いお城です。

浜松市の観光資源の一つなんですけど、敢えて苦言を申しますと、この観光資源を浜松市は生かしきれていないのではないでしょうか?
実は、静岡県浜松市、企業が多くそこからの税収があるせいか、観光に力を入れていない(回らない)ような節があるのです。

魅力ある街ってどんな感じでしょうか?
はしっこ思うに、洋の東西を問わず、歴史と文化を感じさせる街だと思うのです!
まあ、その代表格は京都になると思うのですが^ ^
浜松市の文化というと企業になってしまうのです。
それも明治以降の錚々たる会社
ヤマハ、スズキ、ホンダ、カワイなど世界的に有名な会社の発祥地が浜松市なんです。
それはそれで素晴らしいと思いますが、他の文化を感じさせる必要もなかったのかもしれません。
その証左の一つかもしれませんが、静岡県遠州地方から有力な政治家は拝出していません。
恵まれている土地だからかもしれませんが…

天守閣からの景色
だからと言うのではないですが、浜松城、有名な徳川家康公が若い頃いたお城なのですが、イマイチ魅力的ではない、それはJR浜松駅からの案内もわかりにくいし、お城の入口もわかりにくいと思います。

それと入った所にある展示の神棚と家康、余りにも安っぽく、見窄らしいです。

こんなキャラだったら天下はとれていませんよ!
徳川家康が浜松でどのような苦労や苦闘をしたかを、もっと知らしめるべきではないでしょうか?
家康のイメージがこんなイメージになってしまうのは、問題だと思いますよ!
バスも

これですから!

久しぶりに浜松城へ行き、そのようなことを思った、はしっこです。

はしっこ、その視線の先には

粟ケ岳に行った、はしっこです。

その視線の先に

何かある!

富士山🗻

バンザーイ‼︎
粟ケ岳
標高532m、富士山、南アルプス、茶園、駿河湾が望めるパノラマが広がります。
車で山頂まで行けますが、道幅が狭いです。
ちょうどこの真下は新東名高速の粟ケ岳トンネルが通っています。
静岡県掛川市東山1050-1

はしっこ、御前崎に

御前崎にふらっと行ってしまった、はしっこです。

静岡県最南端、御前崎、実は、はしっこあまり好きではないんですよー!


なぜかというと、行く道が単調で長く、車の運転をしていると眠くなるというか、まあとにかく行く気があまりしない場所なんです。

これは御前崎近くの道、それまでは海が見える訳でもないですから(笑)

御前崎灯台、入場料は取ります。

しばらくすると夕陽でした。

見渡す限りの太平洋

まあ、こんな所です。
帰りに

ガストのチーズインハンバーグ&エビフライ

切っても

メニューの通りにはならない!
では、また。

はしっこ、新年のお詣りに

少し遅れてお詣りに行った、はしっこです。
初詣は行けませんでしたが、遅れてお詣りに行きました。
新年にこだわらずに(笑)

浜松市北区引佐町にある井伊谷宮です。
昨年の大河ドラマ井伊氏発祥の地にある神社です。

昨年は大河ドラマもあって参拝なされる人も多かったのでは
新年も10日を過ぎれば閑散となります。

おみくじがこれだけ結ばれていました。

おみくじは大吉でしたが、慢心せずに今年も穏やか行きたいです。

「元気、はつらつ、颯爽と」です!


運命は字の如く、動くものです。

良くも悪くも自分の心がけしだいです!



そんな事を思いながらお詣りした、はしっこです。

井伊谷宮
浜松市北区引佐町井伊谷1991-1