はしっこ、回鍋肉

回鍋肉は、油の飲み物と思う、はしっこです。
である日の昼ご飯

外国の人がやってる中華や台湾料理の店ってやたら量が多いんですよねー

ご飯も何も言わなくても大盛り

ランチのラーメンも普通盛り

デザートやコーヒーまで付いています^_^

回鍋肉は油タップリが美味しいですね‼️

こう言った油まみれの回鍋肉最高ですよー不健康万歳^_^
では、また。
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はしっこ、みやひろ支店は美味いぞ~‼️

ラーメンはシンプルに限ると思う、はしっこです。
みやひろ支店、移転後、初訪問です。地味な店主でしたので、新店舗になったら店に顔を出さず、生活が派手になって高級クラブに入り浸り、奥さんと離婚、息子が後を継ぐも、昔からの常連客にソッポを向かれ、店は閑古鳥、近所で移転してから駄目になったと噂になるのではないかと空想していた、はしっこ

今の所、大丈夫です(笑)

暖簾が変わりました

自販機が導入されました

お持ち帰りはあります。家庭で麺を茹でれば、いつでもみやひろ支店の味がいつでも味わえます

店舗も広々、キレイになっています。
BGMは以前と変わらず、ダサい有線ジャズなんて流れてなくて良かった

このしょっぱめのチャーシューも

冷水機も変わりません

結論から言うと、みやひろ支店、相変わらずの美味しさです。今風のパンチがある味ではないですが、いつまでも飽きの来ない、いい味を出しています。
お品書きも変わりません‼️

浜松市のラーメンと言うと、好みもありますが、ココになるのかなって思う、はしっこです。

柴咲コウ、頑張れと爽やかなエールを送る、爽やかなはしっこです。

はしっこ、幻の共水鰻を食す、うな正さん②

島耕作が行ってもおかしくないような、鰻の名店に行ってしまった、はしっこです。
うな正①
うな正さんの2回目です。
うな正⑩
来ました、幻の共水鰻、全国30店舗ほどの店しか出回っていない鰻が眼前に広がります。
つまり、はしっこはそのような全国の中から選ばれた店で食事をするのです。
ちょっとした優越感!財布の中身は別にして(笑)

うな正⑫
この照りがいいですね~、本音を言うと鰻がもっと安かったらもっと食べたいのです。
すきやに入っても高いので、豚丼にします。
うな正⑬
ちょっと変わった吸い物、「主に伝えておけ、普通の肝吸いの方がいいぞ」と伝えようとする食通気取りのはしっこ。
これはこれでいいんでしょうが・・・
美味しかったですよ!
うな正⑮
そんなに太っていないんですよね、共水鰻、以前ブログで紹介した同じ静岡県の吉田町の「うな専」さんの鰻はもう少し肉厚があったような記憶が・・・でもここも美味しいです。

うな正⑯
食後にはデザートも、女性客を意識したのでしょうか?
うな正⑲
島耕作が食べに来てもおかしくない幻の共水鰻が食べられる「うな正」さん、浜松市に来られる人で興味のある方はどうぞ!

はしっこは行きたくても行けません(笑)

うな正
住所:浜松市北区三方原町467-4
定休日:火曜(夜)水曜
営業時間:11:00~14:30
       17:00~19:30



はしっこ、華麗なる晩餐(うな正編①)

残業反対派の、はしっこです。
浜名湖=鰻、浜松名物、鰻ですが、美味しく安い店を探すのは至難の業、今日紹介する「うな正」さんは安い事を抜きにすれば、幻の共水鰻が食べれれるお店です。
うな正③
幻の共水うなぎの説明です。
手間がかかるという事でしょう、そんな鰻は安いわけはありません!
ブランド鰻ですから・・・

うな正②
金持ちジジイ雑誌「サライ」の取材記事、これをはしっこは立ち読みをし、この店を知りました。
雑誌発売直後にこの店の前を通るとまあ他県ナンバーや高級車が止まっている事、それなりの店なんだろうと思いました。
うな正④
メニューはこの通り、やっぱりしますね金額が、動揺する心を抑え「共水うなぎ うな重」を頼みました。
うな正⑤
高級店の証、箸置き、これも鰻です。
鰻はスローフードの代名詞、鰻を待つ間にお酒を飲みながらう巻きなどのつまみを食べ待つのが粋ですが、無理です。
はしっこはそんなお金ありません!
周りのお客はいかにもお金持ってまっせ~という人が多かったような気もします。
うな正⑥
鰻の前に「くみあげ湯葉のなんとか」味わって食べて下さい!
はしっこは一口でした。

うな正⑦
先付けにはなんだろう?説明してくれましたが、はしっこは緊張して忘れてしましました。
山椒を振りかけるといいそうです。
うな正⑧
これも高級店の証、漬物ちょっとずつ、そしてこの店では出す鰻を焼く前にテーブルの前まで持ってきて説明をしてくれます。
さすが高級店です。

うな正⑨
待つこと30分位、うな重が出てきました。
幻の共水鰻とはどんな味なのか、この自称魯山人の愛弟子と言われる、はしっこが食べてみましょう。
それはまた明日報告します。



はしっこ、ひとっちゃんはウマいぞ!

2キロ先のフットボールを打ち抜くような精度が欲しい、はしっこです。
さて、浜松市の最高峰になるサッポロ街の孤高の店「ひとっちゃん」、サッポロ街の灯を消さずに営業しています。
浜松市でも選ばれた人しか行けない高級店、しかし予約をして1年待ちという事はありません。
ひとっちゃん③
今日もこの暖簾をくぐります。
ひとっちゃん⑦
カウンターに座り、オーダーです。
今日は、チャンジャを頼んでみます!
ひとっちゃん⑥
待つ間に調味料チェックです。ちなみにこの醤油、さし口が固まっていて醤油が出ませんでした!
ひとっちゃん⑧
大好きなチャンジャ、これはライスと一緒に頼むのが最高です。
これとご飯のマッチングが最高です!
チャンジャ、うめぇー
ひとっちゃん⑤
永年使われているコンロ類、歴史を感じさせます。
それとひとっちゃんに来たら、餃子でしょう。
ひとっちゃん⑨
餃子を焼く時は常に強火です。微妙な火加減をコントロールするとか、そのような気の利いた事は出来ません。
なぜなら他のお客様のオーダーが入るので、一つの鍋に構っていられません。
ひとっちゃん⑯
浜松餃子にもやし不要論という、はしっこの意見に同意してくれている?ひとっちゃん餃子、しかし表には浜松餃子学会の暖簾も掲げています。
ひとっちゃん⑰
この皮、パリパリでいいですね!
ひとっちゃん⑪
ラーメンもチャーシュー、ナルト、シナチク、のり、ものすごいオーソドックスです。
トッピングの追加はメニューにはありません(笑)しかしこれがいい!
ひとっちゃん⑫
基本は全部美味いんですよ、ひとっちゃん!
JR倒壊浜松駅より徒歩約7分、廃墟に近いサッポロ街にあります。
浜松に来たら寄らなくてはならない名店です。

ひとっちゃん
住所:浜松市中区砂山町358-11
営業時間:17:30~翌1:00
定休日:日曜日・祝日