はしっこ、雑談

甘党の、はしっこです。
2・3月とツキがないような気もしましたが、きっと4月からいい事が続くような気もしてます。
アーバンライナー
近鉄名古屋駅、このホームは大阪府になります。
難波までのアーバンライナーの発着ホームなんです!
最近まで名古屋を出ると、00時発着のアーバンライナーは大阪鶴橋までノンストップでした。
最近は津に停車しますが・・・・
中間付近の中川短路線で電車が動いているのに、運転手が変わるシーンが好きでした。
名古屋に行くと、フッと乗ってしまう事があります。
大阪までの2時間が思案や本を読むのにちょうどいい時間なんです。
お金があれば新幹線でもいいんですけどね!
急がなければ近鉄です。
空海
高野山の空海さんにもお会いしたいですね!
暖かくなったら高野山にも行きたいです。
南海の橋本から極楽橋までの山岳路線がいいですね!
レールを軋ませながら走る電車がすきです。
内宮
この宇治橋を渡って、参拝したい気持ちもあります。
ぜんざい①
赤福さんのぜんざい、大好きです。
赤福もなぜか買ってしまいますよね!
伊勢志摩ライナー
帰りは宇治山田から特急で帰りたいですよね!
写真は伊勢志摩ライナーです。
宇治山田手前は急カーブですからかなり徐行して入線してきます。
伊勢参りも行きたいと思うはしっこでした。
では、また。



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はしっこ、江戸前を語る

若い女に寿司の喰い方をレクチャーしたい、はしっこです。
寿司⑤
江戸前になくてはならないネタ、マグロ、大間のマグロは美味かったとコメントしたい、はしっこ
寿司②
イクラの軍艦巻きは邪道だと説明したい、はしっこ
寿司③
ウニは軍艦巻きではなく、握りで出せとわがままを言う、はしっこ
寿司④
玉子焼きを玉(ぎょく)と言い、寿司通を気取りたい、はしっこ
寿司⑥
わさびが入っていると、罰ゲームかと言ってしまい、寿司通ではないとばれてしまう、はしっこ
寿司①
いいネタが入らなけらば、店は開けるなと主人に説教をしたい、はしっこ
栄醤油
でもこの「栄醤油」淡口、やっぱり最高です。
この栄醤油、ホントに美味しいんですよ!
じゃあ、また。






はしっこ、気分転換の駅弁

ちょっと最近ツキがないかなっと思う、はしっこです。
最近、ミスが多いんですよ、仕事の上で、よく忘れる事も多いし、早くも老化現象でしょうか?
ちょっと悲しいのですが、これもジジイの試練として受け止めます。
気分を変えて、変わったものを食べようと、浜松駅に入っている仕出し弁当屋の自笑亭のお弁当を食べる事にしました。
自笑亭②
購入したのは駅ではなく、本社工場の事務所です。
浜松駅からちょっと離れた場所に工場があります。
自笑亭③
外観は色気もありませんし、かなり古いです。
ここで駅弁を買う人はいるのかな?
出来立ては少しご飯とおかずがあったかいのがメリットです。
しかし金額は一緒です。
自笑亭①
自笑亭のラインナップ、浜名湖という事で鰻のメニューがあるのですが、はしっこは食べた事はありません。(キッパリ)
納得のいく幕の内という幕の内があるという事は、通常の幕の内では満足できないのでしょうか?
はしっこも、同じ静岡県、静岡駅東海軒の幕の内は好きですが、自笑亭は?なんです!
お勧めは健康志向の「しらす弁当」でしょうか?
今日は、「喧嘩凧」にします。
自笑亭④
「喧嘩凧」と言うのは浜松の5月のお祭りである凧祭りにちなんでいます。
各町内が中田島砂丘という所で凧を飛ばす事から来ています。
さて、どこで食べようかな!
自笑亭⑧
時間がないのでパチンコ屋の駐車場で食べます。
ご飯は揺れる社内でも食べやすいように細かくなっています。
自笑亭⑦
駅弁といえばこの魚でしょう!多分、全国の幕の内の定番おかずです。
駅弁の贅沢なおかずです。
今はこれがから揚げに代わっているのでしょうね!
自笑亭⑤
この区画にはあさりが、一応、浜名湖の名物ですが・・・以前はこの区画に小さい鰻が入っていました。
鰻の高騰であさりになったのでしょうね!
自笑亭⑥
カレー味をまぶした肉、ご飯がすすみます。
おかずは十分で、ご飯も食べられます。
全体
浜松駅の駅弁、自笑亭、新幹線の停車時間にホームで買えますよ!
ちょっと落ち込んでいる、はしっこでした。




はしっこ、たまにはこんな喫茶店

以前は毎日のように喫茶店に行っていた頃を懐かしむ、はしっこです。
奥浜名湖沿いにある「蔵茶房なつめ」さん、はしっこもたびたび前は通っているのですが、寄った事はありませんでした。
はしっこがよくお邪魔させていて敬愛しているはなみづきさんのブログ「ちょこっと日帰り旅行~伊豆の田舎より~」に取り上げられた事もあったので、きっといいお店だろうと思い行って見ました。
ほうらいせん③
観光ルートではないので、交通量はそう多くありません。
奥浜名湖の一部なのですが、猪鼻湖と呼ばれる湖のほとりにあります。
ほうらいせん②
ほうらいせん①
平日だったのですが、店内はいっぱい、特に浜名湖が見渡せる席は小説や雑誌をのんびりと読んでいる人も・・・
そんな雰囲気になるお店です。
ほうらいせん⑥
コーヒーの水は奥三河の天然水を利用しているそうですよ!
ほうらいせん⑦
プラス350円で自家製パンのサンドセットも選べます。
ほうらいせん⑤
はしっこは、この焼き菓子を注文してみました。
ほうらいせん⑧
この位の量がコーヒーにはちょうどいいです。
確かにもっちりとした食感、香りは香ばしいです。
外の音は聞こえませんので、のんびりと本を読むのもいいでしょうね!
携帯なんかの電源は切っておいて・・・
ほうらいせん⑨
蔵茶房なつめ、奥浜名湖のちょっといい喫茶店です。
はしっこも通いたい喫茶店です。

住所:浜松市北区三ケ日町津ケ崎367-1







はしっこ、奥浜名湖の摩訶耶寺(まかやじ)

趣味は本屋の立ち読みの、はしっこです。
奥浜名湖の摩訶耶寺、ここには全国的に見ても古い庭園があります。
鎌倉時代初期作庭の作庭者不明のお庭です。
庭①
季節的にはもう少し後の方がいいかもしれませんが、どこか寂しい雰囲気のある庭園です。
訪れる人もあまり多くはありません。
庭②
しかしこの庭園、中世の庭園を色濃く残す貴重な庭園なんです。
なぜ、こんなところに(失礼)と不思議ですが、全国的にも貴重な中世庭園なんです。
庭③
写真では無理ですね、伝えきれません。
日本人の本来持っている情緒、もののあわれとか、見る人の想像に訴えかけるようなところがありますね!
摩訶耶寺③
撮影禁止で撮影は出来ませんが内部には平安時代の阿弥陀如来像や不動明王像もあります。
天井図
この天井図は江戸時代初期で手は入れられていません。
お地蔵様①
奥浜名湖の古刹「摩訶耶寺」一度いかがですか!

摩訶耶寺
浜松市北区三ケ日町摩訶耶421



はしっこ、梅も終わりになります!

季節感はない男の、はしっこです。
梅の季節も終わりますね!
梅が終わると今度は桜です。
今年は桜をどこに見に行こうかと思っている、はしっこです。
梅①
はしっこの家に植えてある、梅の木はかなり老木で最近は梅の花も少ししか咲きません。
梅③
かなり開き切ってますね!
梅④
こうやって見ると桜も梅の木も無骨ですね!
無骨な木からこのような花が咲くからキレイに見えるのでしょうか?
あんず①
これはあんずの花、これは長く咲きますね!
あんず②
もう少ししたら、花を見にどこかに出かけようと思うはしっこでした。
では、また。



はしっこ、連続どんどん弁当

〇〇ファーストと言う言葉は、自分さえ良ければ他人はどうでもいいという事と同じ意味と思う、はしっこです。
二日続きのどんどん弁当です。
その前に
クーポン券
4月末までの50円引きクーポン券、電話予約すれば10円引きなので合計60円引きになります!
店頭
さらに4月2日は創業記念日特別企画、これは期待しちゃいます!
楽しみです。
桜①
お金を握りしめ、お店の前の早咲き桜を見ます。
ここの桜はキレイです。
桜②
はしっこもジジイの年齢になってきましたので、生きているうちにあと何回の桜が見られるのか、少し寂しくなります。
人生はあっという間、これまでの人生を反省する、はしっこです。
から揚げ幕の内弁当
今日は昨日とうってかわって(?)標準的な500円オーバーの「から揚げ幕の内弁当」、少し豪華版です。
50円引きクーポンがあれば500円以下になります。
ゴマ
どんどん弁当、ご飯が美味しいですよね~、コレは定評があります。
最近、チェーン店で魚沼産を強調したご飯があまりにもお粗末だった事もあるのですが、どんどんはその点しっかりしています。
ブレンド米
美味しいわけは、こんな理由もあるのかな?
ゴマもしっかりかかっています。
そえ物②
それとこれもどんどんの定番、がんも、汁をたっぷり吸っていますので、ご飯がすすみます。
そえ物①
このミートボールも大好き!
おかず類も充実しています。
シュウマイ
さらにシュウマイ、玉子焼きも入っています。
から揚げ幕の内弁当
おかずタップリのどんどん弁当、静岡県に来られる事がありましたら、おススメしますよ!
静岡のハッピーグルメ弁当です!
では、また。





はしっこ、恋する明太子から揚げ弁当

一つだけ願いが叶うとすれば、自分の願いが全部叶う事を思う、はしっこです。
さて、久しぶりのどんどん弁当、ブログにアップしていなくてもかなり食べています(笑)
今日はちょっと違った店
どんどん①
浜松市浜北区にある内野店で購入です。
どんどん③
明太子から揚げ弁当が新しく出ていました!
明太子好き、から揚げも好き、某お弁当チェーンではかなりの頻度で明太子乗せを注文する、はしっこ、これはと即決して注文しました。
どんどん②
壁にはどんどん弁当の社長の新聞記事が、慶応出身のエリートなんですね~、ちょっと漫画家みたいな顔してますけど!
読むと「のり弁当」は意識的に値段を抑え、あの有名なCMは(静岡県民であれば知らない人はいない)あのCMも意識的に残しているとは、この社長の手のひらの上で踊らされているのですね!
がんばれ、どんどん弁当!

どんどん④
さて、お初の「明太子から揚げ弁当」なぜか帯が付いています。
高級路線かな?
どんどん⑤
ビジュアル的にはこんな感じです。
明太子が写真と違い丸く乗せられています。
そして
どんどん⑧
から揚げの下地にもしっかりとご飯が敷き詰められています。
このあたりが大手お弁当チェーンとの違いでしょうか?
平気に空間がありますよねー、とあるお弁当チェーンは・・・
どんどん⑥
海苔もしっかりとかけれれています。
そうです、どんどん弁当はメニュー写真と現物の差はさほどありません!
某有名ハンバーガーチェーンのチーズなんて写真だと今にも溶けだしそうで、厚みもすごいのに、出てくる物はぺしゃんこですよね!
どんどん⑦
ただこのお弁当は量が少ないかな?しっかり食べたい方は通常のお弁当シリーズの方がいいかも、これはこれで美味しかったです。
どんどん弁当ってクオリティが高いと思うのは、はしっこだけでしょうか?
そして、明日もどんどん弁当を食べようと思う、はしっこでした(笑)

はしっこ、ラーメン武蔵(たけぞう)さん

つけ麵はあまり好きではない、はしっこです。
よく〇〇系とか△△で修行したとか、話題が先行するラーメン屋って全国的に多いと思うんですよ、でもあっという間に閉店とか、久しぶりに前を通ると扉が閉まっているお店も多いのも事実、人気が出ていた店で閉店したとなると「一生遊んで暮らしていけるお金が稼げたのかな?」などど思う事もあるのですが、知り合いにその店の事を聞くと「最後は人が入っていなかった」とか「味がかわっちゃっと」コメントが聞かれたりします。
はしっこは、ラーメン屋さんを開店したご主人は、すごいなぁと尊敬します。
はしっこには、とても出来ない事をするのですから、一国一城の主、世の中に自分の味を問う姿勢はものすごいものがあると思います。
そんな中、はしっこが浜松市内で時々寄らせてもらうお店がこの「武蔵(たけぞう」さんなんです。
武蔵⑧
比較的有名店ですよね!浜松市らしく駐車場は店の前と少し離れた場所に確保しています。
武蔵⑦
ここは鶏ソバが美味しいという人が多いのですが、はしっこは、煮干しソバが大好きです!
時々、このような新メニューや限定商品が出ていますが、どれもハズレはないです。
限定商品でお客様をリサーチしているのかなっとも思ってしまいます。
今日はこの新メニュー、海老味噌ラーメンにしてみます。
武蔵①
ここのご主人はもちろん調理専門ですが、来客したお客様の対し目くばせ、従業員に指示を出します。
愛想はあまりないですが、仕事中ですからね、でも好感が持てますよ!


餃子もいいですよ!もやしはついていませんが、浜松餃子=もやしはやめてほしいですね~(笑)
武蔵②
そしてこれが新メニュー「海老味噌らーめん」かなり濃厚です。
これにはやはり
武蔵③
ご飯でしょう!お昼のランチタイムはライスが無料で付いてきます。
これは嬉しいです。
確か大・中・小が選べたかな、これは小です。
最近は太っているくせに食べられなくなったと思う、はしっこです。
武蔵⑤
煮干しそばもそうなんですが、ここ武蔵(たけぞう)さんは、なんというか味に深みがあるというか、何度通っても飽きの来ない味というか、なにしろそんな感じなんです。
そしてけっしてくどくないんです。
女性のお客様も多いですしね~
武蔵⑥
人気の秘密は「美味しい(好みに合う)」のは当たり前ですが、ここのご主人の真剣な姿勢がお客様にも通じるのではないでしょうか?
限定メニューもどれも美味しく、素晴らしいものでしたよ!
この歳になって思うのですが、やっぱり「お天道様は見ているんだなっと」、ここのご主人を見てそう思いました。
真面目に努力している人が最後に勝てるのですよ!
自分の行動を反省する、はしっこでした。
「武蔵(たけぞう)」さん、これからも頑張って下さい。
応援しています。

「武蔵(たけぞう」
住所:浜松市中区上島5丁目7-3
定休日:水曜日
営業時間:11:00~14:30
       17:00~23:00




はしっこ、哀しみの富士山静岡空港

好きな色は、緑のはしっこです。
さて、お休みの日、飛行機を見たくなって富士山静岡空港に行ってみました。
飛行機を見ると、ワクワクしてなんか自分もどこかに行きたくなりますよね!
そんな気分になりたくて空港へ向かいました。
富士山静岡空港①
朝9時頃に空港へ来ました。
国内や海外へ行く人で賑やかかと思いましたが、閑散としていました。
富士山静岡空港②
最近は中国や韓国の国際便が発着するとの事で、手荷物検査や搭乗手続きでごったがえしていると思ったのですが、閑散としていました
富士山静岡空港⑥
ちなみに富士山静岡空港で見られる飛行機はこんな感じです。
富士山静岡空港⑤
これが富士山静岡空港の発着時刻表、はしっこが空港に着いたのは午前9時、約2時間強は飛行機は飛ばないのです!

さすがローカル空港です。
富士山静岡空港⑦
なーんにも飛行機が無い滑走路もつまんないです。
富士山静岡空港③
飛行場内はおしゃれなショップなんかありませんし、早々に退散しましたとさ!
皆さんも富士山静岡空港を見学する場合は、時間を調べてから行って下さい。
では、また明日。



はしっこ、どんぐりに行く!

キリンビールとオレンジジュースの味の違いはわかる、はしっこです。
沼津と言えば、どんぐりと言っても過言ではないと思うのですが、はしっこが沼津市に単身赴任時代、事務の女性社員にどんぐりの事を話すと「いまどき、高校生でも行かない店」と思いっきり言われ「そうだよねー」と思いっきり同意をしてものわかりのいいオヤジを演じてしまった、はしっこです。
どんぐり⑱
店内のBGMには昭和から平成にかけての歌謡曲が流れてます。
そうですこの店のターゲットはそのあたりの年代、40代~60代、バブルを懐かしむ世代なんです!
どんぐり⑪
今の若い奴らにこの機械の名前がわかるか?
言ってみろ!

ちょっと強気になる、はしっこ
どんぐり⑩
落ち着いて、掛川に座ります。
お好きな席にどうぞ!
店員の案内はありません(笑)
どんぐり⑫
一応、店のルールを、この説明文、昔から変りません!


どんぐり⑬
このようにランプが点灯すると、料理が流れて来ます。
どんぐり⑭
来ましたー


どんぐり⑮
落ち着いて取ります。
どんぐり⑯
二桶目!重さにより桶が分かれます。
どんぐり⑰
どうです、このあんみつ、思いっきり普通でしょう!

ホントに普通なんです。
コーヒーも豆がどうの、挽き方がどうの、水がどうのとかいうレベルではないんです。
普通です(笑)
どんぐり⑲
食べ終わったらこのように流します。
決して美味しいとか、この1品とか、そのような店ではないんです!
これは、昔からそうです。
ここだけ不思議な時間が流れているという感じなんです。
空気感が違うというのかな、なんとも言えない気持ちになるんですよ!
美味しさのうんぬんを言えば野暮になります。
そんな店なんですよ、どんぐりは
はしっこも沼津に行く時は、必ず寄りますよ!
では、明日

どんぐり
沼津市大手町5-8-22
定休日:水曜日
営業時間:11:00~19:00

はしっこ、沼津どんぐり

早寝、早起きより早寝、二度寝の、はしっこです。
沼津市の話の続きです。
「どんぐり」というと沼津市民には、有名な甘味処、はしっこの幼少の頃からあるお店で、大好きなお店でした。
未だにあるのです(笑)
これが美味しいとか、この店はとっても美味しくてという人がいたら、それは偽善者です。
思い出に残る店と言えばいいのでしょうか?
それだけでも存在価値があるのかも知れません。
はしっこも沼津に行く時は、寄ってしまいます。
でもそのために沼津へ行くかというと、それほどの価値があるのかどうか、微妙な感覚です(笑)
ほさか⑦
昨日、ブログでご紹介した仲見世通り、やはりそこから少し曲がったところにそのお店はあります。
どんぐり①
外観はまったく普通の喫茶店です。
どんぐり②
上段は、昔のデパートの上階にあったファミリーレストランの子供寄せのメニュー、これはこれで懐かしい雰囲気です。
どんぐり④
子供心に不思議だったのは、お茶漬けがメニューに多い事、飲み屋の〆のイメージしかないのですが、夜は営業していません。
どんぐり③
それときしめん、これも不思議でした。
きしめん、めずらしかったです。
もちろん子供のはしっこは、お茶漬けやきしめんは食べませんでしたが・・・
このメニューのラインナップは、変わりません。
人気があるのかどうかはわかりませんが。
どんぐり⑨
そして店内、なんと川に桶が流れています。
そうです、このお店は、注文したものが川の桶で流れてくるのです。
それが子供心にとっても楽しく、沼津に行く時は「どんぐり」に行きたいと親にせがんだものです。
どんぐり⑤
当時と変わったといえばコレかな?食券が自販機になりました。
昔は先代のおじいさん、おばあさんが受付で食券を売っていましたが・・・
15~6年前に行った時にまだおばあさんが食券を売っていた事でビックリしたものです。
計算とか数とか間違ったりしていましたが、それでも店頭に出たかったんでしょうね!
どんぐり⑧
今日は、掛川に座ります。
食券をホルダに付け、桶に乗せ流します。
どんぐり⑨
それが先ほどの写真ですが、厨房の方へ流れていきます。
どんぐり⑥
これがそのホルダー、食券をつけます。
どんぐり⑦
こうやって流します。
続きは明日に報告しますね!
では、明日。








はしっこ、沼津といえばほさかの栗せん!

美味しい温泉まんじゅうを食べた事のない、はしっこです。
さて、沼津と言えば「ほさかの栗せん」「茶せん」と思うのは、多分、はしっこだけでしょう(笑)
お土産にするには、ちょっとショボい、お世話になったあの人にと思うと、別のお土産を考える、映画を見ながら食べようと思うと、バリバリと音がうるさい、小学校の遠足のおやつにと思うと、渋すぎる、それを買うために沼津までというと、考える、静岡物産展などで扱うと、地味ですが、普段のお菓子とすれば、はしっこは、大好きです!
ほさか⑦
沼津には、アーケード街があります。(静岡県では珍しいです)、それも寂れていますが、昔から飲食系は少ないです。
衣料品の店がほとんどです!
御多分に漏れず、閉店している店も多いですが、このアーケード街を少し曲がったところに「ほさか」さんはあります。
ほさか⑥
昔ながらの建物、しばらくは建て替えはないでしょう!
はしっこが小さい頃から変りません。
普通の店舗です。
ほさか②
しかしなんと言ってもメインは「栗せん」「茶せん」お土産用に箱入りももちろんありますが、ことのほか安いです!

ほさか①
量の割にはこの金額、市内の人には持って行くのは少し気が引けます。
でも栗せん、おいしいいんです

ほさか④
茶せんも美味しいですよ!
沼津市民であれば必ず1回は食べているお菓子です。
ほさか③
割れたり、かけたりしたせんべいは、このように安く売られています。
普段食べるのは、これで十分です。
はしっこも行くと、いつもこれを買います。
ほさか⑧
袋も他の商品の袋を流用しています。
文句は言えません、この金額ですから(笑)
ほさか⑨
ほさかの栗せん、甘ーいせんべいですよ!
コーヒーに合いますが、やはりお茶処静岡、日本茶と一緒に食べるのがいいと思います。
いつまでも変わらない沼津の味です。
ほさか⑤
沼津に来た時は、「ほさか」さんいいと思いますよ!
それと、保存はききませんが沼津市役所の前、福久屋さんの「イタリアンロール」、売り切れ御免ですが(予約をして)、この2店
は、沼津の至宝です!(ちょっと大げさかな?)

「ほさか」
沼津市大手町5丁目2-9



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はしっこ、武田丸さんのお寿司

エコカーに乗っている人は、環境を考えているいい人と思われるのが不満な、はしっこです。
(はしっこはエコカーには乗っていません)キッパリ
回転すしだって美味しいですよ!
おまけにケーキやサラダ巻き、少し食べたくなるから揚げだってあるじゃないですか!
邪道だと言われるかもしれませんが、それを望んでいる庶民も多いんですよ!
だれもが高級店に行けるわけが無いですしねー!
武田丸⑬
ズバリ言うと、武田丸さんの握り、見て下さい!
多分、寿司マシンの握りです。
でもこのアジ、美味しいから十分許せます。
繰り返しますが、お金のある人は高級店にでも行って下さい。
武田丸⑩
軍艦巻きは海苔の匂いがちょっとと思われるグルメの方、高級店へ行って下さい!

武田丸⑪
桜エビは江戸前のネタでないと思われているグルメの方、高級店に行って下さい!
武田丸⑫
握りの微妙な違いで、主人に「悩み事があるのかな?」と気付く鋭敏な味覚の持ち主の方、高級店へ行って下さい!

武田丸⑨
沼津名物の握り1650円です。
武田丸さんって良心的な価格設定ですよ!
タッチパネルで注文したりして人件費もカットしていますし、握り
にはわさびは入っていません(子供か!)
しかし、同じ静岡の名門、万城食品のわさびが各テーブルにたくさん付いています。
お好みで醤油の混ぜればいいだけです。
観光地に来た高揚感とコスパを両立していると思われる「武田丸」さんは、沼津漁港にありますよ!
武田丸⑭
では、また。

武田丸
住所:静岡県沼津市千本漁港115-4
営業時間:10:30~21:00

はしっこ、沼津の武田丸さんはまあまあイケるぞ!

沼津という街は、意外と好きな、はしっこです。
釜揚げシラスも美味いと思うのですが、生シラスもいいですよ!
相模湾江の島付近も有名ですが、沼津も美味しいですよ!

沼津といえば「生シラス」は避けては通れません!
武田丸⑳
沼津に来たら、コレは食べてほしいですね~、地味ながら駿河湾の名産です!

武田丸⑲
それと「桜エビのかき揚げ」、桜エビの配分も多く、タップリです。
店によっては、桜エビが少ないので要注意です(笑)
武田丸⑰
金目=相模湾というイメージですが、沼津の金目もイケますよ!
焚き込みご飯も薄味でgoodです。
武田丸⑮
しかし、はしっこ、どうしても目玉は食べられません。
武田丸⑯
甘ーいエビも付いてましたよ!
寿司は明日紹介します。
では、明日!

はしっこ、沼津の武田丸さんへ

体にいい煙草が開発されないのはおかしいと思う、禁煙者のはしっこです。
静岡県の沼津市、駿河湾に面したこの港町、こじんまりした町ですが、沼津港は漁師相手の店ではなく、観光客相手のお店が漁港には数多くあります。
はしっこも沼津市民だった時代もあり、そのころ贔屓にしていた、好きな店は後継者がいなく廃業、それ以降ホントにおススメ出来る店はないのですが、武田丸さんはまあまあイケると思いますよ!
武田丸①
休日ともなれば昼時は、大混雑、沼津漁港は東京から車で約2時間弱、土地代も安いせいか比較的リーズナブルに魚が食べられるのが魅力でしょうか?
でもなかなか魚が美味しい店を探すのも至難の業、というか無いに近いと思います。(これが真実)
某有名店は、平日でも行列ですね!
武田丸さんは、観光地に来た高揚感とちょっとお得感のあるお店でしょうか?
武田丸⑤
金目の煮付定食が1500円、伊豆の東海岸であればもうちょっと金額を取るかな?
武田丸⑥
この寿司も沼津らしく、シラスと桜エビの軍艦巻きが入って、1650円です!
シラスと言えば、相模湾か駿河湾が有名ですよね!
静岡県でも西部地区は生シラスは意外と食べられないんですよ~
武田丸④
それが理由でもないですが、この機会に「生シラス」も追加します。
武田丸③
それとコレです。「桜エビのかき揚げ」、駿河湾と言ったらコレでしょう!
はしっこも「かき揚げ」大好きです!
武田丸②
全体的なメニューはこんな感じ、外に金額が出ているので安心です(笑)
中も見ましたが「時価」はなかったです。
まあ、「時価」にビビらない人は、ここには来ませんね!
武田丸⑧
タッチパネルで注文後、予想外の喜び、サーモンのカマの煮つけがサービスで!

武田丸⑦
コレ、美味かったです!
これだけで飯2杯はイケます。
汁もいいですね!
味がはしっこの好みです。
続きは明日にします。
では、明日。


はしっこ、春よ来い!

ここ1,2年の寒さが身にこたえる、ジジイのはしっこです。
年齢かなっーと思うのですが、ここ数年寒さが身にこたえるのです。
40代前半はそうでもなかったのですが、ここ数年そう感じる事が多くなりました。
先日、初めて、はしっこが卒業した小学校のホームページには、わかりやすい目標で
「寒さに負けるな」と書いてありました。
寒さに負けている、はしっこです。
春が早く来ないかなと思い、昨年の桜の写真を数枚
桜①
まずは静岡県西部を走る「天竜浜名湖鉄道」桜満開で菜の花も多かったです。
桜②
普段気にしなかった川沿いの桜
桜③
浜松市の北区、奥山という所の桜です。
シーズンになるとにぎわいます。
桜④
水のそばにある桜ってキレイですよね!
桜⑤
微妙は色合いが日本人の感覚にあうのでしょうか?
チューリップやバラのようにはっきりしない色合いですしね!
桜⑥
もう少しあったかくなったらどこかへ行こうかと思う、はしっこでした。
では、また。





はしっこ、大井川鉄道へ②

コーヒーはネスカフェ派の、はしっこです。
大井川鉄道といえばなんと言ってもSL、テレビドラマや映画でSLのシーンが描かれる時にはよくロケに使われます。
本来、起点から終着まで乗りたい、はしっこですが、この日は新金谷から家山という駅までの往復です。
夕方の最終SLに(最終といっても3時台ですが)乗れるのです。
大井川鉄道⑧
大井川鉄道、本社のある新金谷駅、建て替えは無理かな?
大井川鉄道⑨
かなり珍しくなった切符、駅員さんがハサミを入れます。
大井川鉄道④
しばらく車窓を眺めて家山へ、時間的に30分位です。
折り返しは同時発車の新金谷行きのSL川根路号、写真は撮れませんでした。
大井川鉄道⑪
SLの客車は、昭和初期の車両、エアコンはありません(笑)
大井川鉄道⑩
一応、指定です。灰皿もあります。
木製車両だから昔は煙草は危なかったですよね!
大井川鉄道⑫
この車両で長距離は今の感覚では、苦痛ですね~
大井川鉄道⑮
歴史を感じる車両です。
大井川鉄道⑭
洗面台も小さいです。
大井川鉄道⑱
牽引したC56,後押し機関車が補助でついていました。
大井川鉄道⑰
このあたりがSLの魅力でしょうか?
大井川鉄道も赤字で苦しんでいますが、なんとか頑張ってほしいものです。
また、乗りにいきますので、その時はよろしくね!
では、また。








はしっこ、大井川鉄道へ

鉄道の旅も大好きな、はしっこです。
SL運転で有名な大井川鉄道、大変な赤字で苦しんでいます。
利用客減少で減便も、まあ、大井川上流は、どこへ行くにも大変で過疎化は急激に進んでいます。
本来ダム資材の運びだしの意味合いもあったのですが、今は奥大井の観光目的が主でしょうか?
はしっこもめったに乗らない大井川鉄道です。
大井川鉄道①
大井川鉄道の本社のある新金谷駅、JRとの乗り換えは一つ先の金谷になります。
近鉄橿原線や吉野線で活躍した特急車両が普通電車として活躍しています。
鉄道マニアにはたまらない廃車になった大手私鉄車両が乗れるのです。
大井川鉄道③
老朽化としたとはいえ、近鉄の元特急車両、一人でボックスシートを独占すればかなり贅沢です。
当時にはなかった、車内には自販機が設置してあります。
大井川鉄道②
乗り鉄のはしっこも少し乗ってみます。
以前は小田急の3000形(SE車)もあったのですが、ほとんど活躍もせず廃車となりました。
故障が多かったのか連接車が災いしたのかとも思います。
このSE車、後の新幹線0系にも影響を与えたんですよ!
もう1回乗りたかった~
この近鉄車両も小さい時、乗りたかったですが、大阪に行く事もなかったので乗れませんでした。
大井川鉄道⑦
大井川鉄道には東急電車も、7000系だったかな?
奥には西武鉄道のELも見えます。
動くときあるのかな?
性能は過剰気味と思いますが・・・
大井川鉄道⑤
南海電車、ズームカーも、高野山の急こう配を登る電車でしたね!
はしっこも南海の終点の「極楽橋」という駅名が不思議な名前だなっと小さい頃思ったものです。
南海電車の旧塗装ですね。
大井川鉄道⑥
車内のシートは当時から変わっていないのでしょうか?
今の感覚からすると二人掛けはきついですね!
大井川鉄道④
大井川鉄道に乗車するなら、車窓が見える昼間ですよ!
夜に乗るとトンネルが続くようです。
ちょっと乗って、折り返しにSLに乗ってみます。
では、また。







はしっこ、グアム旅行⑦

人前に出るのが苦手な、はしっこです。
グアムって日本でいうと淡路島位の大きさなんですね!
マリンスポーツをする人にとっては、楽しいかもしれませんが、しない人にとっては何回も行きたいと思う場所でもないような・・・
ハワイより手軽に行ける海外という事で人気があるのでしょうね!
グアムの島内観光の続きです。
グアム⑮
グアムの原住民の生活を再現した施設、現地の人が働いています。
貴重な職場です。
グアム⑯
これを割った飲み物、うーん不味い!

グアム⑰
静岡でいう登呂遺跡のようなものでしょうか?
グアム⑲
こうしてグアム島内を観光した二日目は暮れて行くのでした。
でも、楽しかったですよ!
では、また。

はしっこ、グアム旅行⑥

早く春がこないかなっと思っている、はしっこです。
グアムの観光は続きます。
グアム⑦
グアムの遊園地みたいなところ、日本であればもちろん廃園になっているようなところでした!
グアム⑧
このあたり動いている形跡は、ありません。
グアム⑨
グアム唯一のロープウェイ、ジャングルをひと越えです。
ここでもはしっこの日本人の性格が、ちゃんとこのロープウェイ、整備しているのかな?
乗り場の油がかなり垂れていて心配でした。
グアム⑩
まあ、大丈夫でしょう!
グアム⑪
着いた先は、袋田の滝、じゃなかったタロフォフォの滝でした。
グアム⑫
グアムにいた日本兵もこの水を汲みにきていたとか・・・
グアム⑬
ここから歩いて小野田さんがいた住居も観光名所になっています。
グアム⑭
なかなかいい滝でしたよ!
もうちょっとグアムの旅は続きます。
では、また。





はしっこ、グアム旅行⑤

たまには海外もいいと思う、はしっこです。
グアムの続きです。
バスは快適に飛ばし、山道なんかも高速で走ります。
当たり前ですが、右側通行です。
グアム①
車窓からみた眼鏡橋、確かスペインかポルトガルが最初に作った橋とか・・・
グアム②
綺麗な海岸線、日本なら「恋人の聖地」として鍵かなにかをかける場所になっているでしょう!
グアム③
暫し堪能します。
のんびりして昼寝したい位!
グアム④
こんな大砲で的に当たったのでしょうか?
グアム⑥
途中寄った、地元の商店
グアム⑤
グアムの人も刺身をよく食べるそうで、醤油とかわさびはどこでも売っているそうですよ!
グアム旅行の話は、もう少し続きます。
では、明日。





はしっこ、とある不動の滝へ

機械巻きの腕時計が好きな、はしっこです。
全国どこにでもある「来夢来人」(ライムライト)というスナック、滝は「不動滝」でしょうか?
大井川沿いにもその「不動の滝」がありましたよ!
ちょっと寄ってみました。
不動滝①
看板が出ていたので通りから入りましたが、しばらく奥ですね!
車で行った方が無難です。
キャンプ場の奥にある滝です。
不動滝②
渓流はこんな感じ、人家はありません。
不動滝⑥
こんな道を10分位歩くのですが、滝の音はしないので不安になります。
訪れる人も疎らですし
不動滝③
ありましたよ、不動の滝、ちょっと荒れ気味ですが!
ここよろ先は崩れているので入れません。
不動滝④
人がいない滝が好きな方はいかがでしょうか?
滝自体はいい滝でしたよ!
では、また。



はしっこ、和ごはんとろろやさん

無意味は高性能商品に憧れる、はしっこです。
浜松市と名古屋市に展開する「和ごはん とろろや」さん、とろろ=年寄のイメージを覆し、若い人にも入りやすい人気店です。
じじいのはしっこも行ってみましたよ!
とろろや①
以前ブログでも紹介した有名な静岡市にある丁字屋さんは、観光名所にもなっていますが、ここはおしゃれなとろろ屋さんです。
とろろや③
はしっこも行くまで知らなかったのですが、名古屋にも店舗があるんですね!
とろろや②
このように期間限定メニューも、期間限定という言葉に弱い、はしっこですので、この日は、春の旬盛膳にしました。
とろろや⑤
このようにおかず類も小鉢の分かれ、とろろもありますよ!という感じです。
女性客も喜びそうに彩りも豊かです。
若い人も多いです。
鰆も季節ですね~、春が近づいています。
とろろや⑦
とろろは、自然薯と大和芋の2種類から選べます。
写真な自然薯です。
大きさは小ですが、ごはんをおかわりする人は、中以上を選んだ方がいいかも・・・
とろろや⑨
とろろは、ご飯7とろろ3の割合でかけ、かき込むのが美味しいと思います。
だからとろろが小だと少ないです。


とろろや⑥
全体的に薄味ですが、この鰆の味噌はもちろん濃い味です。
薄味と濃い味のバランスが取れています。
ここの店の人気もうかがえます。
とろろや⑧
カツオの刺身の盛り付けも丁寧です。
全体的に美味しいですね、このお店、従業員の皆さんも感じがいいし!
人気のある事がわかります。
とろろや⑩
社長は猫が好きなんでしょうね!
とろろや⑪
猫がいたる所で招いています。
とろろや⑫
「和ごはん とろろや」美味しかったです。
ご馳走様でした。







はしっこ、哀愁のブロンコビリーハンバーグ

ふりかけが大好きな、はしっこです。
ブロンコビリーって中京圏に多いんでしょうか?
はしっこもじじいと呼ばれる世代ですが、まだまだコッテリした肉も食べるの好きな人間、チェーン店ブロンコビリーさんに飛び込んでみました。
ブロンコビリー⑪
ハンバーグとかステーキなんか時々、無性に食べたくなる、はしっこ、ハンバーグならさわやかなんですが(静岡人なら)、いつも混んでいて一人では、入りにくい、まあどこでもよかったんですけどね!
ブロンコビリー③
メニューあまり見なかったのですが、割安感のあるランチメニューはないですね、サラダバーつけますかと言われ、いりませんと断った、はしっこです。
このスープ、美味しかったです。
一番安い、ハンバーグランチでしたけど・・・


ブロンコビリー④
デミグラスソースのハンバーグです。
このソースあまーくて、はしっこの好みですけど、なんかプレートの上が寂しい
ハンバーグとフライドポテトとコーンだけです。
ブロンコビリー⑧
肉のうま味を凝縮したとかそんな気の利いたコメントは残せません!
普通かな?
ブロンコビリー⑤
ご飯は大・中・小が同じ金額で選べましたが、はしっこは、トン汁屋のどんぶり飯に慣れているので、迷わず中を、そうしたらこのサイズでした。
大にしとけばよかったー、ご飯は魚沼産を強調します。
魚沼以外の産地もあると思うのですが・・・
多分、美味しいお米なんでしょう
ブロンコビリー⑩
やっぱり、はしっこも偉くなって、このような肉をお腹いっぱいに食べたいと思いました。
ファミレスはやっぱりお得感がないとダメだと思う、はしっこでした。
ブロンコビリー⑨
ファミレスのスープやコーヒー、サラダバーなんかは、どこがいいのか知りたいはしっこです。
どなたか教えて下さい!

はしっこ、とん汁枡形

野菜嫌いなのでサラダのドレッシングはドバドバかける、はしっこです。
さて、昨日ご紹介した「大川屋」さん、その筋向いには、こちらもとん汁の有名店、「枡形」さんがあります。
枡形①
通りの向こう側が昨日ご紹介した「大川屋」さん、こちら側が「枡形」さんです。
近いでしょう!
枡形⑤
枡形さんのスタイルは、こんな感じ、自身で好きなおかずを選んで、トレイに乗せます。
店のおばちゃんが「トン汁つけますか?」とかならず聞かれます。
一応、みそ汁もありますが、ここは、トン汁の有名店なんですよ!
通販もあります(笑)
枡形④
この日はサラダと
枡形③
鶏となすの炒め物です。下には油がいっぱいです(笑)
枡形⑧
そしてこれが「枡形」さんのトン汁、大きめの豆腐が入っています。
邪道の麩などは入っていません!

ネギは入っていますが、ネギの増量は出来るかどうかは、不明です。
枡形②
ここでありがたいのが、この調味料の中にある、キューピーゴマドレッシング、かけ放題です。
このどろどろ感が好きなのは、客層がわかります。

はしっこは野菜嫌いですので、このドレッシングをドバドバとかけます。
枡形⑦
これが定食の俯瞰図、煮つけも人気ありますね!
ご飯はだまっているとサイズは中が来ます。
手早く食って、さっさと勘定を済ませるのが粋なスタイルです。
カップルのデートコースには、不向きかもしれません(笑)
枡形⑨
磐田市にあるトン汁「枡形」、おかずを2品選んでしまうと、1000円超えをしてしまうのが、思案のしどころです。
ご飯を小にすれば、収まる可能性は高いですが・・・
ここも美味しいですよ!

トン汁 枡形
磐田市小立野343

はしっこ、なぜか美味しい大川屋のメンチカツ定食

〇〇定食と言われるものに、最近量が多いなと思う、はしっこです。
磐田市小立野にある「大川屋」さん、ここなぜか(失礼)美味いんですよ!
美味いっていう表現がいいのかな?
どんな定食でもご飯が進むんですよ!
まあ、行ってみないとわかりませんが、はしっこはここでのお勧めは、なんと言っても「メンチカツ定食」なんです。
大川屋⑤
磐田市小立野にある「大川屋」さん、国道1号線と旧国道の間にあるトン汁屋定食屋さんなんですが、向かいにある「枡形」というトン汁の方が有名ですね!
枡形さんも捨てがたいのですが、枡形さんはおかずを自分で取るシステム、おかず2品選ぼうものならご飯とトン汁で1000円超えしてしまう事もしばしば、その点「大川屋」さんは定食屋ですから安心です。
どちらも美味いです。
大川屋①
これがお勧めの「メンチカツ定食」このメンチカツ、なぜか美味いんですよ!
脇には千切りキャベツ、ややあっさりとしたトン汁、スパゲティサラダが固めます。
不愉快なプチトマトはありません(笑)
大川屋③
街道沿いのトン汁屋って美味しいんですよね!
丼に入っているので、量もタップリです。
大川屋④
付き合わせはこのサラダ、別注でポテトサラダもあります。
ポテトサラダ定食なるものもありますが、どのように出てくるのかはまだ見た事はありません。
注文している人は、見た事はありますが・・・
おかずがどうなっているか興味があります。
大川屋⑥
そしてこれが「メンチカツ」箸で抑えると肉汁が出ます。
ここのメンチカツ、ウマいと思っているのは、自分だけかと思ったのですが、来店するお客の結構な頻度でコレを注文する人が多いんです。
自分の知り合いの人も「ここのメンチカツははずせない」と言っていました。
隠れた美味い店「大川屋」さん、機会があったらどうぞ!

大川屋
磐田市小立野465-1


はしっこ、グアム旅行④

自分ファーストの、はしっこです。
アメリカ領、グアム島、ここの旧地名は、「大宮島」という島名です。
日本軍の激戦地で、日本人戦没者は、約2万人と言われています。
観光ルートとして有名な「戦争記念館」へ向かいます。
グアムその他⑧
WAR IN THE PACIFIC ですから太平洋戦争、日本の言葉を使うと、大東亜戦争になります。
日本からはるか南の地で散っていった日本人に冥福を祈らなけらばなりません。
このような施設、戦勝国が正義のように描かれるのが常ですが、ここはやや趣が違います。
グアムその他③
旧日本軍の潜水艦の展示が屋外に、実物を見るとあまりの小ささにびっくりします。
閉所恐怖症のはしっこには、乗れといってもとても無理です。
グアムその他④
中にはこのようなモニターで、グアム戦線の案内が
グアムその他⑤
徐々にアメリカ軍に押されていく様子などが描かれていますが・・・
グアムその他⑥
こうやって見ると日本の戦域が広大すぎますね!
戦争は二度とやってはならないと思います。
戦勝国の施設ですが
グアムその他⑨
敗戦国の日本にも敬意を表し、国旗が掲揚されています。
そのあたりが中・韓との違いでしょうか?
ここで亡くなられた日本兵の英霊があるおかげで日本という国が存続している事を改めて思いながら、これからの日本をもっとよくしなけらばならないと思う、はしっこでした。
グアム旅行記は一時中断し、また後日から再開しますね!
では、また。


はしっこ、グアム旅行③

気がついたら薬を4種類飲み続けている、はしっこです。
さて、グアムの2日目、島内観光へ行きます。
グアムは、初めてですが、似たようなサイパンには行っています。
グアム⑰
翌朝のホテルの1室から、天気もよさそうです。
グアム⑱
気分良く、目覚めました。
b.jpg
遠浅の潮の引いた海には、地元の漁師さんが、なにか漁をしていました。
なにをしていたのだろう?
グアム⑲
ホテルの窓から写したグアムの町並み。
グアム㉑
一般的な町並み、雪は降らないので、ほとんど陸屋根ですね!
グアム㉒
続いてバスの車窓からの太平洋、地元のバスの運転手は日本の高速バス並みにすっ飛ばします!
地元ラジオも大音量です。
サイコー
グアム㉓
海もキレイ、けっこうバスは飛ばします。
間違いなく、国内であればスマホで撮影され、投稿し、バス会社に厳重注意でしょう(笑)
グアム㉔
しばらく走って、一つ目の目的地です。
それは、また明日。



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はしっこ、グアム旅行②

小学生の頃、「兼高かおるの世界の旅」を見るのが好きだった、はしっこです。
さて、グアムに着いたその夜の食事、一応、金額に入っていたのでホテル内で食事です。
ここで海外馴れしている人であれば、外に出ると思うのですが、勇気がない、はしっこです。
グアム⑨
あたりが少し暗くなったところで、ホテルのレストランに移動です。
レストランという響きがいいですね~、はしっこはあまり出入りできない響きです。
海外に出たお登りさんですので、やっぱり洋食を選びます。
ツアー会社の人は、「ここのホテルの食事は美味しいですよ、他のホテルからも食べに来ますよ!」との言葉に期待します。
グアム⑩
日本語がだいたい通じます。日系資本のホテルでした。
メニューも日本語表示です。
グアム⑪
前菜、結構おおざっぱ、街の総菜屋さんの雰囲気です。
グアム⑫
ミネストローネだったかな?ナイフとかフォークとかは、外側から使うんだったよなと思う、マナーを知らないはしっこです。

グアム⑬
メインのステーキ、よく海外の人が日本の和牛が柔らかく、絶賛しますが、日本の霜降り信仰が異質で、このような筋のある肉が本来の肉の味ではないかと思う、はしっこです。


これはこれで美味しいと思うはしっこでした。
グアム⑭
デザートはアイス、全体的に普通ですが、久しぶりの海外旅行に胸がいっぱいになる、はしっこです。
グアム⑮
食後はバスに乗り、グアムの繁華街に、マックの看板があったので、すぐ飛び込みました。
マックだったら、はしっこでもわかるもんね(笑)
グアム⑯
こうしてグアム上陸の1日目は、暮れてゆくのでした。
では、明日。