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はしっこ、納豆巻き朝食

さわやかなジジイというキャラクターになりたい、はしっこです。
最近、豪華なグルメネタが続きましたので?普段の食生活などを...、普段はこのような物しか食べていません。
ある日の朝食です。

ねばりがまったくない、はしっこにピッタリの納豆巻き、最近味が良くなりました。

おにぎりより食べた気がしますんでね(笑)
それもコンビニの駐車場で、ファミレスやマックのモーニングなんてブルジョアです。
はしっこにとっては夢のまた夢!

これが現実なんです。
あと361円で昼食をどうしようか考えているはしっこでした。
島耕作みたいに優雅に生きてみたいです。
では、また。
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はしっこ、くらがり渓谷一升(いちます)さん②

酷道が好きな、はしっこです。
なかなか佇まいがいい雰囲気です、この一升さん、なんとなく門構えから品がある雰囲気でいいですね!
一升③
少量ずつ出される小鉢、季節を感じます。
一升④
一升⑤
一升⑧
全体的に薄味です。愛知県というと濃い味(失礼)のイメージがあるのですが、見事に履がえされます。
天ぷら
春野菜の天ぷらはお塩で味わいます。
軽く揚がっていて好感が持てます。
デザート
たいへんふったりした雰囲気のなか、味わえました。
お店の方も大変感じが良く、次回は渓谷沿いの部屋で食べに来てくださいと言われました。
再訪します。
では、また。

一升(いちます)
住所:愛知県岡崎市石原町牧原日影5-3
電話:0564-83-2711
※電話予約をした方が良さそうです。

はしっこ、くらがり渓谷一升(いちます)さん

奥三河はもっと散策したい、はしっこです。
岡崎市の北部(この表現が妥当かどうかは不明ですが)、くらがり渓谷という景勝地があります。
ある日、はしっこがぴしくるさんのブログを拝見させていただくと、なかなか雰囲気の良いお店が・・・
で、行ってみました!
一升①
一升さんの入口、ちょっと敷居が高そうです。
予約なしで来てしまった、はしっこ、予約をしていない事を後悔します。
一升②
きれいなお花が活けてあります。
このようなお店は絶対に美味しいんですよね~、ますます入りたくなります。
時間は13時30分、お昼の営業時間が終わる頃でしたが、本館は一杯ですが、離れならということで入らせて頂きました。
個室
文字色店の人はとても感じが良く、再三「離れで申し訳ない」と言っていましたが、そんな事はありませんよ!
雰囲気のいい離れです。
トイレ横
それとココ、トイレからの景色もいいです(笑)
たけのこ
料理の下に敷くこの絵の紙、この絵はここのおばあさん(?)が書かれているそうですよ!
なかなか見事です。
箸
メニューはコースのみだったかな?季節ごとに旬の味が楽しめるコースです。
筍ご飯も食指が動くのですが、予算の都合で安いコースで・・・
しばらく待ちます。
人形
それはまた明日に報告しますね!
(この人形は一升さんに関係ありませんよ!)




はしっこ、満光寺にて

ゴルゴのような用心深さが欲しい、はしっこです。
満光寺の続きですが、こんなものが
家康
家康さん、刀が大きすぎると思いますが・・・
信長
風雲児、信長、最近はしっこが読んだ本に面白い事が書いてありました。
荒れている中に風雲児が生きる事は出来るが、平穏な時代に風雲児が出てきても困る、そのような趣旨が書かれていました。
確かに歴史上の人物で目的達成の真近で亡くなる方は多いですね!
信長は天下統一したらその後はどうなったか?
秀吉が天下統一してどうなったか?
やっぱり家康を天は望んでいたのでしょう!そんな気がします。
井伊直虎
井伊直虎、視聴率で苦しんでいますが、頑張ってほしいものです。
柴咲コウ、頑張れ!

襖絵
ちょっと雰囲気のある襖絵、何を伝えようとしているのか見る者に訴えます。
お寺①
季節の花も色々ありそうです。
菜の花
菜の花畑もありますよ~
お寺②
この時はまだ桜も満開でしたよ!
お地蔵さん
やさしく見守るお地蔵さんもいらっしゃいます。
では、また。






はしっこ、青龍山満光寺

落ち着いて庭園を見るのも好きな、はしっこです。
めったに行かないのですが、愛知県新城市の曹洞宗満光寺、徳川家康にもゆかりのあるお寺です。
満光寺①
道の駅も併設しているのですが、お寺まで足を延ばす人はそう多くありません。
景観は1年中楽しむ事は出来るのですが・・・・
山門
山門は新城市の指定文化財です。
庭園④
ここはなんと言っても小堀遠州風の庭園が有名です。
庭園①
にも拘わらず、入場料はありません。
お気持ちで入れてほしいとの表示がありますが・・・
庭園②
ひっそりと佇むお寺の庭園です。
庭園⑤
たまにはこのようなお寺に行き、気持ちを落ち着ける、はしっこでした。
見応えのある庭園ですよ!
では、また。

満光寺
住所:愛知県新城市下吉田中140
営業時間:8:00~16:30
料金:お志





はしっこ、デラックスのり弁

デラックスという言葉が安っぽく感じる、はしっこです。
今日はハズレなしのどんどん弁当「デラックスのり弁」540円です。

全体
春の新商品らしいですよ、このデラックスのり弁、どんどん弁当らしく隙間はありません!

ちくわ天
このちくわ天、美味いです。
はしっこはちくわと言うと、駅の売店でお酒とちくわを買い電車の中で飲むのが大好きです。
ウインナー
ウインナー、シュウマイ、玉子焼き、お弁当の神器を網羅している所がこのお弁当の素晴らしい所です。
キライな人はいませんよね?
フライ
のり弁いはなくてはならない白身魚のフライ、いったいどのような魚が使われているのか、不明です。


全体
添付の醤油はあるのですが、量が少ないかな、はしっこの好みからすると醤油を海苔にドバッとかけるのが好みなんです!
どんどん弁当、今日もごちそう様でした。

はしっこ、散る桜を見に行く!

散る花を見ると、自分の人生のようだと思う、はしっこです(笑)
今年、静岡県は桜の開花時期が遅く、そのあと寒い日が続いたので桜の開花が長かったです。
それでもこれは10日位前ですが、散り始めの桜を浜松市浜北区にある「万葉の森公園」へ桜を見に行きました。
今年、最後の桜見物です。
桜③
まだここは満開でした。
東屋の桜です。
桜④
句碑と桜、ここ桜の名所でもないのですが、平日は人は少ないです。
桜⑤
空を見上げると気持ちがいいですね!
♪空を押し上げて~と歌ったのはハナミズキでしたね・・・一青窈の
万葉の森公園⑥
こうやって見ると桜の木は無骨ですね!
桜②
桜の花びらが池に浮かんでいます。
万葉の森公園⑤
来年もこのような桜を見られるといいですね!
では、また。

万葉の森公園
浜松市浜北区平口5051-1



はしっこ、幻の共水鰻を食す、うな正さん②

島耕作が行ってもおかしくないような、鰻の名店に行ってしまった、はしっこです。
うな正①
うな正さんの2回目です。
うな正⑩
来ました、幻の共水鰻、全国30店舗ほどの店しか出回っていない鰻が眼前に広がります。
つまり、はしっこはそのような全国の中から選ばれた店で食事をするのです。
ちょっとした優越感!財布の中身は別にして(笑)

うな正⑫
この照りがいいですね~、本音を言うと鰻がもっと安かったらもっと食べたいのです。
すきやに入っても高いので、豚丼にします。
うな正⑬
ちょっと変わった吸い物、「主に伝えておけ、普通の肝吸いの方がいいぞ」と伝えようとする食通気取りのはしっこ。
これはこれでいいんでしょうが・・・
美味しかったですよ!
うな正⑮
そんなに太っていないんですよね、共水鰻、以前ブログで紹介した同じ静岡県の吉田町の「うな専」さんの鰻はもう少し肉厚があったような記憶が・・・でもここも美味しいです。

うな正⑯
食後にはデザートも、女性客を意識したのでしょうか?
うな正⑲
島耕作が食べに来てもおかしくない幻の共水鰻が食べられる「うな正」さん、浜松市に来られる人で興味のある方はどうぞ!

はしっこは行きたくても行けません(笑)

うな正
住所:浜松市北区三方原町467-4
定休日:火曜(夜)水曜
営業時間:11:00~14:30
       17:00~19:30



はしっこ、華麗なる晩餐(うな正編①)

残業反対派の、はしっこです。
浜名湖=鰻、浜松名物、鰻ですが、美味しく安い店を探すのは至難の業、今日紹介する「うな正」さんは安い事を抜きにすれば、幻の共水鰻が食べれれるお店です。
うな正③
幻の共水うなぎの説明です。
手間がかかるという事でしょう、そんな鰻は安いわけはありません!
ブランド鰻ですから・・・

うな正②
金持ちジジイ雑誌「サライ」の取材記事、これをはしっこは立ち読みをし、この店を知りました。
雑誌発売直後にこの店の前を通るとまあ他県ナンバーや高級車が止まっている事、それなりの店なんだろうと思いました。
うな正④
メニューはこの通り、やっぱりしますね金額が、動揺する心を抑え「共水うなぎ うな重」を頼みました。
うな正⑤
高級店の証、箸置き、これも鰻です。
鰻はスローフードの代名詞、鰻を待つ間にお酒を飲みながらう巻きなどのつまみを食べ待つのが粋ですが、無理です。
はしっこはそんなお金ありません!
周りのお客はいかにもお金持ってまっせ~という人が多かったような気もします。
うな正⑥
鰻の前に「くみあげ湯葉のなんとか」味わって食べて下さい!
はしっこは一口でした。

うな正⑦
先付けにはなんだろう?説明してくれましたが、はしっこは緊張して忘れてしましました。
山椒を振りかけるといいそうです。
うな正⑧
これも高級店の証、漬物ちょっとずつ、そしてこの店では出す鰻を焼く前にテーブルの前まで持ってきて説明をしてくれます。
さすが高級店です。

うな正⑨
待つこと30分位、うな重が出てきました。
幻の共水鰻とはどんな味なのか、この自称魯山人の愛弟子と言われる、はしっこが食べてみましょう。
それはまた明日報告します。



はしっこ、満月ポン

毎日、金麦の発泡酒はキライなので、檀れいと別れた、はしっこです。
最近、浜松市でも「満月ポン」購入出来るんですよ!
満月ポン①
大阪の銘菓!さくっとした食感のコピーはわかるのですが、まろやかな風味のコク、これはわかりません。
食べると麩みたいなせんべいです。
麩の味噌汁がキライな、はしっこ、麩を食べると金魚になったようで腹がたちます。
満月ポン②
これ、お酒を飲みながら食べると美味しいのですが、アルコールが入っていないと、そんなに美味しくない気もします。
満月ポン③
子供が食べると喜ぶ事は無いと思いますが、最近の言葉で言うと「大人の~」です。
満月ポン④
やっぱり、このせんべいはビールとよく合います。
明るいうちからビールが飲める幸せをかみしめる、はしっこでした。
満月ポン⑤
今日もビールを飲みながら、やしきたかじんさんの「やっぱ好きやねん」のYouTubeを見ている、はしっこです。